政治・経済・ユダヤ

岩戸開きと東アジア共同体

 

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 劇的な政権交代からまだ日は浅いけれども、シンカイでの決着は、着実に、この僕らの生きている現代社会へと表出し始めている。

 『東アジア共同経済圏』

 以前から、リチャード・コシミズ&独立党の主張の一つである、東アジア共同体への動きが現実のものとなりつつある。

 そう。

 すべては、あの皆既日食の日から変わりはじめたんだ。

 

 

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911から8年

  9.11同時多発テロ(アメリカ政府の自作自演)から8年が経ちましたが、ユダヤ権力のみなさんお元気ですか?

 デーヴィッド・ロックフェラーさん、文鮮明さん、池田大作(ソンテジャク)さん、小泉純一郎さん、竹中平蔵さん、お元気ですか?

 自然の摂理の中で人間の思惑は、なかなか思うようには成就できないようになっているようですね。

 リーマンショック、サブプライム金融危機、在日北朝鮮自公連立完全崩壊、郵政分社化見直し、墜落・老衰などなど、すべて必然的に起こされているものなのだそうです。

 遷宮までに、思惑は達成できそうですか?

 5670000000年以上も太古の昔から日本を守り続けてくださっている八百万の神、アマテラスオオミカミやクニトコタチノミコトはいたくお怒り(?)のご様相ですよ。

 ヨーロッパのデビルさんはなんとおっしゃっているでしょうか。

 みなさまがたのご健闘を、心よりお祈り申し上げます。

 惟神霊幸倍坐世。

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平成二十一年立替

 【 祝 自民・公明ユダヤ政権完全崩壊 】

 久しぶりにテレビをつけて驚愕した。

 自民 61

 公明 11

 民主 253

 目を疑った。でも、いよいよ時代が変わりはじめたのだろう。国賊が次々とその姿を消していく様は、感動的としかいいようがない。

 これまで、非常に長い間、ユダヤ国際金融資本の傘の下、悪行の限りを尽くしてきた北朝鮮与党が、恐らく今回の選挙で完全に崩壊した。

 小泉・竹中の北朝鮮政権からはじまった、郵政ユダヤ化、三角合併などが、すべてユダヤ国際金融資本指示のものであり、米国主導の狂った政治が行われていたことに、多くの国民が気がついた結果だろう。

 リチャード・コシミズ&独立党が支持する小林こうき氏も、ほぼ当選確実とのこと。

 はじまる。

 平成の立替。世の立て直し。

 大洗濯、大掃除のはじまりじゃ。

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ひどいことをやっているのは、ユダヤ国際金融権力中枢資本

   

  

 別に言い過ぎでもなんでもなくて、世の中でひどいことをやっているのは、ユダヤ国際金融権力中枢資本。これは、疑いようのない事実だ。

 金や宗教目的のために戦争起こして、罪もない人を何千万人も殺したり、農薬や肥料、遺伝子組み換え作物や食品添加物なんかで一般庶民の体や精神をむしばみ、薬毒や対処療法医学で金もうけと殺戮をくり返し、石油や原子力のエネルギで世の中を支配しているのは、間違いなくユダヤ人。

 ただ、ユダヤ人=悪なのではなく、そういった権力中枢に関わっている人間の大多数がユダヤ系の血筋をもった人間たちで、それらも全て大きな視野で見れば、必要あってのこと。

 彼らアシュケナージユダヤハザールは、肥料や農薬を入れて、肥毒のたまった畑に現れる病害虫と同じ。原因やきっかけを与えてくれる存在なのだから、ある意味感謝しなきゃいけない。

 もちろん、現実的、現象的に彼らがやっていることは許されることではないけれども、そんな彼らが没落して、次の新しい時代がはじまる狭間の時代を生きていられる自分の人生にも、感謝しなければいけないと思う。

 ユダヤ人が悪いんじゃない。

 悪いやつらがユダヤ人なんだ。

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田中角栄はユダヤにやられた

 コシミズさんのところに、こんなエントリが上げられている。

 ■ リチャード・コシミズblog : ユダヤ現実論を語ろう ■

  

 「ただ、繰り返し言いたい。田中(角栄)さんも結局はやられた、と。ユダヤに。小沢さんもやっぱりやられるのでは・・・」

 動画約20秒のところ。(動画の①と②はコチラ

 田原総一郎は、確かにそうはっきりと言った。それに対して、ユダヤ人人権保護団体(を装った、ユダヤ権力が関わった事件の真相をもみ消すための集団)であるSWCが猛烈に噛み付いている。

http://www.wiesenthal.com/site/apps/nlnet/content2.aspx?c=lsKWLbPJLnF&b=4441467&ct=6823949

 僕は、テレビで本当のことが発言されたのを、本当に久しぶりに見た。

 随分唐突な流れでの発言だし、「ユダヤに」という部分は聞き取り辛いけれど、この流れでは明らかに「ユダヤ」と言われているとしか思えない。というか、絶対言ってる(笑)

 つい、ポロっと本音が出てしまったのだろうか。田中真紀子女史は、慌てて畳み掛けるように言葉を遮っていたけれど、まぁ角栄氏がロックフェラーにハメられたのは事実なのだから、致し方が無い。

 SWCだって、田原氏の発言が事実で、ヤバイと思ったから噛み付くわけで、そもそもSWCもADLも、そういうための組織。いつまでも、ユダヤ人はナチスに迫害された可愛そうな民族(?)という設定を保つのが目的だ。

 確かにスファラディの人たちは、ナチスドイツに迫害された民族かもしれないけれど、アシュケナージは違うでしょ。というか、そもそもスファラディの人たちを迫害して、イスラエル建国を企てたのはスファラディの仮面を被ったアシュケナージのハザール人、あんたたち自身じゃないのさ、と。

 ユダヤ人を迫害したアシュケナージのハザール人が、ユダヤ人人権保護の団体をやっているなんて、お笑い種だね。   

   

 まぁいいや。

 いずれにしても、時代は既に変わったんだ。

 押さえつけていたものが、もうそろそろ押さえ続けられなくなってきているということ。

 鈴木宗雄氏の件にしてもそう。

 今回の小沢秘書の件にしてもそう。

 郵政4分社化見直しの件もそう。

 こんな報道は序の口で、これからは、もっともっと、今まで隠され続けていた真実・事実が、堰を切ったように表層化してくる。どれくらいの時間がかかるかは分からないけれど、数百年間溜め込んできたヘドロのような毒液を排出するには、それなりの代償がともなう。

 でも、なにも恐れずに、ただそれらを素直に受け入れればいい。

 @

 「ユダヤが世の中を動かしている」

 このひと言のイメージは、確かに「陰謀論」というネーミングがぴったりかもしれない。でも、世の中の事象を広くさらってみれば、それが現実の具体像として、くっきりと浮かび上がってくる。

 スファラディユダヤを装ったアシュケナージのハザール人が、政治・経済・金融・農業・医療・メディア・宗教を利用して、自分たちの思惑通りに物事が進むように、圧力をかけているのは、事実。現実。

 それを陰謀とすることは、現実の事象を判断要素に加えようとしない、空想だと思う。

 

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闇は日に日にはがされる

① 

 

   

石井紘基議員が、トー○凶会に暗殺されたワケが判るとオウム事件の本質が見えてくる。:リチャード・コシミズ氏 

 以前ドリコム時代にも書いたことがある、「石井紘基議員刺殺事件」。

 この映像は随分最近のものみたいだけど、事件から7年経ってようやくこの程度か・・・・と、悔しい気持ちになる。

 真実が明るみに出始めた時代であるとはいえ、やはり既存のメディアが表現できるのは、真実の数パーセントにも満たないのだろうか。

 実行犯である伊藤白水が、ユン・ペクスという在日の朝鮮人であったことなど、一切触れられていない。

 石井紘基議員が、「特別会計」という絶対に触れてはならなかった闇に触れてしまっていたことも、取り上げられていない。

 ただ、犯人が「頼まれて、殺った」と言ったことが伝えられているだけ。

 そんなこと、もう随分前から分かりきっていたことじゃない。

 石井紘基議員は、統一教会に殺されたんだ。

 石井紘基という本物の政治家は、世界基督教神霊統一協会に殺された。

 石井氏が掴んだ、「日本がひっくり返る事実」というのは、恐らく特別会計のことだろう。

 特別会計というのは、簡単に言ってしまえば、日本国民が汗水たらして稼いだ価値ある何兆円分という労働力が、国債という形で、国民が誰一人として知らないような状況のまま、アメリカのユダヤ国際金融資本に収奪されている仕組みのこと。

 しかも、それを日本国内で実行しているのが、政府のトップに立っている人間たちで、しかもその連中が北朝鮮系の人間だなんて暴露されたら、そりゃぁ国がひっくり返る。(まぁさすがにそこまで露骨な暴露の準備があったかどうかは分からないけれど)

 だから、石井議員は、丸こげの文鮮明が運営する北朝鮮宗教であるところの統一協会に殺されたんだ。

 アシュケナージユダヤハザールが、そして、日本政府を牛耳る在日系の朝鮮人ニセ政治屋たちが、絶対に触れて欲しくなかったところに、石井議員は堂々と切り込んでいった。

 僕は、氏の、その勇士を忘れることはできない。

 そして、日本に巣食う、心や精神とは思えないようなゴミクズを抱え込んだ連中を、許すことは、やはりできない。

 事件から7年。

 真実・事実が全て明るみにでるまでには、まだ、少し時間がかかるかもしれない。

 でも、本当にあと少し。

 何百年にも渡ってそこら中にこびりついた闇は、もう既に、はがれ始めているのだから。

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ユダヤ年次改革要望書を受け入れ続ける北朝鮮支配下の日本政府

 アメリカNYはウォール街の金融界の深闇に潜む、デーヴィッド・ロックフェラーを頭とするユダヤ国際金融資本(FRBやCFR,CIAなどの組織)は、ハザールアシュケナージ系物質主義偽ユダヤ民族と反目する可能性を多分に含んだ、目の上のたんこぶである八百万の神の精神国家である日本という国を恐れている。それでどうしたかというと、大東亜戦争後、日本政界に北朝鮮系の済州島人脈を幅広く植えつけ、彼らに日本の支配を間接的に委託し、「年次改革要望書」という形で、僕の生まれ故郷であり、心から愛して止まない国のなにもかもを徹底的に破壊し続けてきた。

 なんて書くと大げさかな。でもまぁ事実だからいいや。

 (たまたま?w)

">

(東京と大阪のような関係?w)

(バカいってんじゃないよ~♬)

 そんな、重要な位置づけである「年次改革要望書」を、ようやくマスメディアが取り上げ報道することとなったわけだけれども、まぁあまりに遅すぎる。年次改革要望書の存在は、一般的な有識者であれば誰でも知っているほどに有名で、もはや当たり前のもの。

 もちろん、こういった形で「年次改革要望書」が報道されることには大きな意味があるし、メディアの中にもまともな認識をもった人たちがいらっしゃるということが分っただけでも良しとしても、そこはさすがのマスメディア。取り上げ方が非常に中途半端というかなんというか・・・・

 映像の中には、天木直人氏も登場して、郵政民営化との関連性も話されているけれど、やはり本質には触れられないのだろう。歯がゆい表現のまま終わっている。(それは致し方の無いことだ)

 「旧郵政省の、わけの分からない論理は、ユダヤ北朝鮮在日小泉内閣には通用しない!!」なんてトチ狂ったように叫ぶ○姦大好きな前科持ちの用無しになってポイ捨てされた在日悪朝鮮人のおっさんも途中で出てくるけど、お前のほうがわけ分からないよと、僕は言いたい。

 まぁ、そんな、わけの分からない連中が、わけの分からないままで済ましておこうとしていた事実が、一般的な社会にまで表面化しはじめたこの数ヶ月。本当に少しずつではあっても、もう9月の時点で在る程度は決着が付いたのだから、来年以降はもっと顕著にあらゆる変化が訪れるだろうと思う。

 結局、どんなものも、自然界の流転現象に乗っているだけのもので、上がれば下がるし、下がれば上がっていく。

 それだけの話だ。

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流れ。

Photo_2 Chikushi

 筑紫哲也が「ガン」で死んだそうだ。(ざまぁみろと言ったら神さまにきっと怒られるだろうから、ここはあえて言わない。明日は我が身。)

 人の死は小さい。

 人の死は大きい。

 人と人の世界は、それぞれの人と人との繋がり合いから紡ぎだされる小さな世界。そんな世界は、面積こそ小さくても、それぞれは、その小さな集まりから作り作られの関係性。

 あまり、他人の死を揶揄したくはない。しかも、それが「ガン」というものを原因としたものであるならばなおさらだ。

 ただ、筑紫哲也は、日本に潜んでいた売国奴の一人。メディアを使い、メディアに使われ、何も知らない無垢な人々を誤った方向に導いていった張本人の一人。

 彼は、日本人じゃない。

 でも、そう書いてみてふと、「だからなんなんだ」と、たった今自分で思ってしまった。

 日本人でなかろうと、朝鮮人であろうと、悪いものは悪い。たったそれだけの、シンプルな自然の法則は、なにも変わらない。そんなこともう随分前から分かってはいるし、僕にとってはとっくのとうに腹に落ちた、日常。

 だから、珍しく正直なことを書いてみると、あまり書きたくないことも、無いわけではない。

 でも、僕にとっての当たり前が、誰かにとっての当たり前であるわけじゃない。

 だから、僕は僕で、当たり前のことを当たり前として、表現して、伝達していく必要があると、勝手に思い込んでいたりする部分もある。

 書きたくなくても、書かなきゃいけない。

 伝えたくなくても、伝えなきゃいけない。

 自分が分からない。

 でも、次に見るべき世界は、その先にしかないことも、僕はもう分かってる。

 だから、書く。

 だから、伝える。

 とりあえずでも、表現する。

 宇宙。

 地球。

 自然。

 人間。

 国。

 政治。

 経済。

 金融。

 食料。

 医療。

 病気。

 農業。

 工業。

 産業。 

 エネルギ。 

 お金。

 量子。

 北朝鮮宗教「統一教会」の文鮮明は黒こげの可能性大で、同じく北朝鮮宗教「創価学会」の成太作(ソンテジャク 本名:池田大作)もサブプラ破綻で資金を焦げ付かせ、金正日は病気で余命幾許もなく、最凶の売国奴小泉鮮一郎も政界を退き、ユダヤ国際金融資本は破綻し、ドルは崩落し、円高が止まらず、ブッシュロックフェラー系ユダヤ政権が終わりを告げ・・・・・

 数えだしたらキリはないけど、今回の筑紫哲也の死も、その流れの一貫であるのだと思う。

 これから訪れるであろう時代にそぐわないものは、皆、消えて行く。必要がなくなったものは、全て皆、跡形も無く、消え去って行く。

 自然の法則。

 僕が今どうしても気になるのはEUとイギリス。

 ただ、危惧はない。

 流れに身を任せる。

 

 

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911同時多発テロ(CFRの自作自演)

アメリカニューヨークの貿易センタビルを中心に狙った、同時多発テロ。

『9.11』などと呼ばれているそのテロが行われたその瞬間、僕は実家の狭くて小汚い自室で、パソコンと向き合ってウルティマオンラインをやっていた。事が起こったのは2001年9月11日だ。確か日本時間で、22時を過ぎたころだろうか。ゲーム内の友人がこう言った。

「うおぉw なんか飛行機がビルに突っ込んでるぞw」

僕は一瞬なんのことだか分からなかった。UOの世界にはビルもなければ飛行機もない。「なにが?」と聞き返した記憶がある。友人の説明を理解するのに、大して時間は掛からなかった。僕の自室にはテレビがなかったので、慌てて居間にあるテレビに駆け寄った。すでに母親が実況を見ており、僕はUOのことなど忘れてテレビに見入った。僕の父親の父は、若い頃に僕の父親だけを日本に残して渡米している。だから、僕の父親方の親戚はみな、アメリカに住んでおり、国籍ももちろんアメリカ国籍だ。これまでに三度ほどしか会ったことはない親戚達だが、このときほど『安否を心配した』経験はない。なぜなら、親戚の一人はこの貿易センタビル勤めだったから。けれども彼は、幸いにして一命を取り留めた。具体的には書かないが、日本にいる僕の家族がそれを知ったのは、事が起きてから二週間も後の話である。僕が21歳の残暑だった。

あれから既に5年が経とうとしている。

一命を取り留めた彼は、その後結婚し、子供もでき、今では幸せにやっていると聞く。

けれども、もしあの時死んでいれば、奥さんになった女性とも、その子供とも出会うことはなかったのだ。当たり前だけど、そう考えるといつも僕は、なにか底知れない闇に吸い込まれそうになるのだ。なぜ、一個人がテロに巻き込まれて未来を奪われなければいけないのだろう、と。

当時の僕は、今では考えられないほどの人脈を持っていた。だから、それを最大限に活用して、この事件について色々と調べたことがある。恐らく僕が、今のような思想や、方向性を持ち始めたのはそれを通じてではないのかと思っている。なぜなら、あの911テロには、あまりにもドス黒い陰謀が渦巻いていたからだ。(古臭い例えw)そして、今思えば、あの事件ほど、『多くの人は、その他少数の人間に操られて生きている』ということを象徴していることはないのではないだろうか。

①911同時多発テロが起こることを●ッ●ュは事前に知っていた(共謀の可能性も)
②全ての被害地がテロで爆撃されたわけではない (ペ●●●ンその他)
③アメリカは、●●●の●●利権がどうしても必要だったため●●を起こしたかった
④●ッ●ュと●●●●は親戚

当時のアメリカメディアの扇動意欲はすごかった。そして、無知なアメリカ国民達は、簡単にそれに扇動されて、世論として『報復』を認めた。それがイラク戦争であり、その戦争は今だに続いている。上記した4つの条件から、ごく一部の人は、大量破壊兵器が見つからないことも知っていただろうし、ラディンというテロの首謀者としてでっち上げられた人物が捕まらないことも知っていたはずだ。

なぜなら、殺人演技の演者達が、本当の殺し合いをするわけがないからだ。

でも、普通の人達と呼ばれる人種は騙された。それが今日に至る狂気。

そしてさらには、そういった国のトップと繋がっている統一協会や創価学会に、裏で支配されている日本。自民だろうが民主だろうが、結局元を辿れば、裏ではやつらと繋がってる。そして、そういうことも知らずに、また、日本の普通の人達も騙されていく。終わりのない悪循環。

あのテロから随分と経って、裏ではこういうことが囁かれるようにはなってきているけれど、恐らくそれが日の目をみることはないのだろう。けれども、知っている人達は知っているし、知らない人たちは知らないままで死んでいく。恐らくそれは、別に今の時代に限ったことではなくて、昔も大昔も、そしてこれからもこの先も変わることはないんだろう。僕はたまたまその流れの途中で今の立場を傍受してここに生きているだけの話だから、僕がなにを危惧しようが、なにを暴露しようが、それとは全く関係なく地球の時計は進んでいく。

「だったらそんなこと考えないで、もっと気楽に生きていけばいいじゃないか」

そう人から言われるし、自分でもそう思うことはよくある。けれども、残念ながら僕にはそういった能力は、生まれながらにして備わっていないらしい。きっとポンコツの人間ロボットなんだろう。そんなことを知っていながら、気楽に生きられるほど僕は高性能じゃない。誰もが持っている当たり前の標準装備すらも手に入れられなかったんだ。けれども、これはこれでなかなか楽しい。

僕はプランクトン。時流は海。国は鯨。


◆◆

◆ ◆◆


なんかね、こうやって自分が過去に知り得た情報が、後になって少しずつ真実として形作られていく様は、本人にとっては凄く残酷な場合もあれば、その逆の場合もあると思う。「あぁ、やっぱり本当だったんだ」とか「あ、これは不安だったけど違ったんだよかった」とか思わされることは、なにか一つの審判を待っているようで怖いものだよ。

でも、結局なにがホントでなにがウソだろうと、最終的にはどうでもいいことなんだよね。

だって、僕らいつかは死んじゃうんだもの。

それまで何して遊ぼう。

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