独立党

今動き出す常温固体核融合

     Koshimizutaisyou

 お、そういえばIさんがつくったバナー、僕の写真が使われている。Iさんいつもどうもありがとうございます!

(以下、コシミズさんのブログから転載)


http://richardkoshimizu.at.webry.info/200910/article_41.html

 つまりこう言うことなんです。世界は、荒田技術の実用化に動き出しているのです。

 「今回のICCF15は、イタリア勢が大量の時間を使ったりして、日本勢の 重要な新データ発表に関して十分な議論の時間がとられなかったという面もあった。しかし、日本の研究の注目度は非常に高く、CBS 60分番組で一躍有名になったダンカンも神戸/テクノバの荒田再現実験やPhysics Lettersの話を紹介していた。

 つまり荒田吉明先生の実験が世界的に注目を集めているのである。

 アメリカや中国ではCold Fusionに対して国の予算もついたようで、これらの国からは大勢の参加者があった。その点日本は・・だが、日本のある有名企業からは数名の参加があり、Cold Fusion重視の姿勢がうかがえた。」

http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page285.htm

 だからこそ、世界権力は、なんとしてもこの趨勢にブレーキをかけたかった。警察権力や統一教会似非右翼まで動員して、リチャード・コシミズ独立党による 「荒田支援」を阻止したかったんです。それが10・1集団暴行事件の真相です。リチャード・コシミズの講演会妨害未遂、小林事務所恫喝もすべて、目的は同 じです。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/200910/article_39.html

 中国も米国も荒田技術に着目して研究所を設立を進めています。本家本元の日本が蚊帳の外におかれてしまうのはあまりにも愚かなことです。さあ、リチャード・コシミズ独立党は動きだします。剣山山頂に向けて!

 リチャード・コシミズでした。

 (以上引用)

 ということで、決着のついた出来事が、ここまでものの見事に現界に具現化していく様は、見ていて本当に清清しい。

 荒田吉明先生の開発した常温固体核融合を、なんとしても完成させたいという強い自然の意志を感じざるを得ない。

 もちろんシナリオを動かすのは、今を生きている僕ら。

 決まっているけど決まっていない。

 そこに、今を生きる最大の楽しみがあるのじゃないかな。

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2009.10.04 独立党学習会「北朝鮮右翼」

 10月1日の映像に対する解説を兼ねた、勉強会の模様が公開された。

 まぁ、なんといいますか、とにかく、リチャードさん、小吹さんをはじめ現場に立ち会われた皆さん、本当にお疲れ様でした。

 特に、seast君。おじさんは君に惚れたぞ~(笑




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かみつきけものつきかたありき


http://www.youtube.com/watch?v=sckGNYLXVKk&feature=PlayList&p=D30224079E8BECFF&index=0&playnext=1

 2009年10月1日、独立党事務所前の模様がアップされました。

 毎度ながらですが、万さんの迅速な対応にはホント頭が下がります。いつもありがとうございます!

 リチャードさん、小吹さん、Iさん、万さん、観察者さん、seastさん、現場に立ち会った党員のみなさんの雄姿、この目でしかと拝見させていただくことができました。

 僕は、リチャードさんをはじめ独立党のみなさんと縁を頂戴できたことを、誇りに思っています。そして、その気持ちは更に増しました。

 小吹さん、負傷してしまった左耳、痛むようでしたら呼んでください。

 僕の「手当て」でよければ30分でお直し致しますので(笑)

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想念

 

「別に能力がなくたって、仕事ができなくたっていいんだよ! 独立党は魂のきれいな人間だけが集まる場所だ。だから、そういう人だけが集まってくれればいい。組織を大きくするなんて、そんなつもり全くない!」

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 1年前、あの一件のときにコシミズさんが叫んだひと言をふと思い出した。

 この1年間、自然農法に取り組むたくさんの農家の方とお会いして、話を聞いてみて気がついたのは、どの方も同じ結論を持っているということ。

 その結論は、「野菜をつくる人の心や人間性がそのまま作物に現れる」ということだった。

 もちろん野菜の味は、土壌やタネ、純粋な農業技術も大切だと思う。でも、やっぱり、本気でつくっている人の野菜は美味しいのだ。

 それは自然農法に限らず、有機栽培でも慣行栽培でも同じ。無肥料無農薬でも、ただ肥料を入れてないだけの野菜よりも、一生懸命想いをもって栽培された有機野菜のほうが美味しいことなんていくらでもある。

 もちろん美味しさと安全性はイコールではないし、美味しいというものの定義も人それぞれ違う。そして、どちらの農法が優れているなんてことはない。ただやはりそれでも、人間のもつ「想念」というものの力は大きいのだなぁと、野菜を通じて学ばされる。

 最終的になにかを決定づけるのは、やはり人の心なんだなぁと思う。

 なぜなら、人も自然の一部だから。






 

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火の時代から水の時代へ

 太陽と月。

 火と水。

 男性性と女性性。

 からだとこころ。

 主従の関係を一般的にいうと、火が主に思われがちだけど、実は水、つまり女性性、水が主。

 ナン月ナン日っていうよね。

 日本では、太古の昔から水が主とされてきた。

 今までは、戦争や暴力、資本主義経済支配といった、荒々しい火の時代だった。でも、これからは水の時代。穏やかな時代に切り替わっていく。

 ただしそれは飽くまでも物質的な火のラインの話しであって、精神的な水のラインは、それと正反対に火の時代に入る。

 このことの意味は、あと2年ほどすれば少しずつ分かってくるだろう。

 まだまだ始まったばかり。

 岩戸はすでに、開いたんだ。


 

 

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一日が経って

 【独立党のみなさまへ】 

 自民公明両党大敗北という歴史的な瞬間に立ち会えた感動と興奮が冷め遣らぬまま、ようやく一日が経ちましたが、まずは、小林こうきさんの当選を、心より祝福させていただきたいと思います。

 そして、リチャードさん、小吹さん、党員のみなさん、本当にお疲れ様でした。

 正直なところを申しますと、僕は昨日、自宅へ戻り、普段は絶対につけないテレビをつけ、開票の途中結果を目にした瞬間、うれしくて涙を流しました。うれしくて涙を流したのは、人生で初めてです。

 

 

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独立党と自然農法栽培

 肥料も農薬も使わずに、すくすくと育ちはじめた自然栽培のコットン。野菜の安心安全だけではなく、着るものの素材にもこだわりたい。

   Koton  

 使い古されたフレーズではあるけれど、縁とはなんとも不思議なものだ。

 独立党を通じて、自然農法栽培の存在を知り、いよいよ自分で自然栽培農家として営農してゆこうとする党員の方が現れた。

 しかも舞台はヨーロッパ。もしかしたら一時、僕と一緒に畑に立つ日が来るかもしれない。

 自然農法を知った上で、独立党に入ってこられた方もいる。

 衣食住の神であるスサノオノミコトの膝元 出雲の地で、自然農法栽培に取り組んでいる党員某さんとも、僕は偶然にも縁があり、以前たまたまお会いすることができた。

 それに加え、もう10年以上も前に僕と深い縁のあった友人と、偶然自然栽培を通じて、1年前に劇的な再会を果たした。はじめは友人としての交友を深めていただけだったのに、いつしか彼も、僕と同じ自然農法栽培の道を歩むことを決意した。

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 先日、そのうちの二人と、じっくりと話をする機会があった。(もちろん、時間も場所も違うけれど。あと、近々僕もスサノオノミコトには、ご挨拶をしにいかなければいけないなぁと)

 独立党員や、深い縁のある友人とは、やはり腹を割って本音を語れる。そのことの安心感やうれしさ、充実感を感じる時間だったわけだけれど、とにかく、肥料も農薬も使わない自然農法栽培は、国際金融資本、そして、世界中のタネを支配するモンサント社の大ボスであるロックフェラー財団と、日本が対等に渡り合う力を持っている農業だけに、そこに関わろうとする人たちの「本気」は尋常ではない。僕なんて、到底及ばないほど。

 とにかく、時代、そして、流れは変わってきている。これだけは間違いない。

 2年ほど前に、僕が独立党の勉強会で「食糧自給率120%」を唱え、コシミズさんから「意味が分からない」と言われていたあのころが懐かしいほど、すべては大きく変わりつつある。

 この縁、この流れ、この時代の勢いを無駄にしないため、自分には一体なにができるのか。それを考える日々。

 今後数十年で、肥料も農薬も使わない自然農法栽培は、世界にとって絶対に欠かせない農業の理想的な形であると、僕は確信してる。

 それは、ただ単においしいくて安全な野菜や米をつくるとか、そんな単純で簡単なことじゃない。

 食糧とタネは、政治・経済、ひいては人類を支配するほどの力をもつ、人類にとって絶対に欠かせないもの。

 今、世界のほとんどの政治経済、食、医療、エネルギを支配するユダヤ国際金融資本CFRは、敵ではないけれど、僕ら日本人にとっては最大の敵であって、でも敵ではなくて、味方でもあり、でも、やはり世界の表舞台からはご退場願わなくてはいけない、悲しい存在。

 彼らにご退場願うためには、やはり、食と健康、エネルギ的な自立化が必須事項のひとつ。

 ユダヤ権力の本質を知らずして、自然農法栽培のひとつの本質は、語ることはできないと、僕は思う。

 この縁、無駄にはしない。

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リチャード・コシミズ&独立党 7.04池袋講演会

 ・・・ということで、リチャード・コシミズ&独立党久方ぶりの講演会が開催された。当然僕も、久しぶりにコシミズさんを撮影できるということで、張り切って行って参りました。

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 今回の講演会のテーマは「郵政民営化」。田布施町にある朝鮮人部落出身の在日朝鮮人 小泉純一郎と竹中平蔵が仕組んだ郵政民営化は、日本人が汗水たらして必死に働いて生み出した貴重な350兆円という大金を、アメリカ国際金融資本であるデーヴィッド・ロックフェラーに献上するための許しがたい愚政策だった。

 でも、いよいよ時代も変換・変革の時機。世界はこれから数年をかけて、溜まりきった毒素をド派手に浄化し始める。

 これは、何十年も前から決まっていた自然の「流れ」なのだ。

 もう、誰にも止めることはできない。

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 今回のゲストは、そんな「郵政ユダヤ化」に反対し、造反議員として北朝鮮人 小泉鮮一郎に自民党から排除された小林興起(こばやしこうき)氏。

 『主権 在米経済』という著書を書かれている小林こうき氏は、言わずもがなで、独立党とリンクした方でもある以上、今回の選挙で国会に戻ってもらわなくては困る存在であるだろう。

 くだらないスキャンダルで小林氏を引き落とそうとしているマスメディアもあるようだが、日本の政治家として、日本の国益を考えた場合、郵政ユダヤ化に反対するのは当然のことで、そんな稀少な政治家である以上、独立党は支援する。

 日本という国家が、ユダヤ国際金融資本の手先である北朝鮮カルト宗教に乗っ取られたハリボテ国家であることを熟知している真っ当な政治家が、少なくても確実にいるんだということが分かっただけでも、僕は幸せだ。

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 がっちりと握手を交わす小林興起氏とリチャード・コシミズ氏

 それにしても、まぁ、コシミズさんと独立党もいよいよここまできたんだなぁという感慨深い想いで胸いっぱい。

 コシミズさんや小吹さんはもちろん、党の中心メンバのみなさんや、ご来場いただく方など、全体的な印象や空気感が1年前とは随分違うというか・・・言葉では上手く表現できないんだけど、存在性としてのなにかが違う。やはり次のステップに来たというか、ね。  

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 反ユダヤ国際金融資本という、真の日本人として当然の姿を貫き通す人たちが、それぞれの想いをもって、少しずつ動き出している昨今。

 2013年に向けての自然のつくり出す壮大な流れは、まだまだ始まったばかりではあるけれど、本番はこれから。

 時間は限られているけれど、時間はまだある。

 これから数年で、世の中がどう移り変わってゆくのか。以前の僕は、そこに計り知れない恐怖ばかりを抱いていたけれど、今は今後の世界的な展開が楽しみで仕方が無い。

 まぁ大体どうなるかは、なんとなーくだけど分かってきたし、今後自分がどうなってゆくかも、既に理解消化済み。

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 司会を務めた独立党の顔 小吹伸一 氏

  ここのところ書いているけれど、ユダヤ権力の存在は、大きな自然の流れや摂理をもとに考えれば「必要悪」であり、憎むべきではなく、感謝すべき存在。

 ただし、現実の小乗的な視野でみたときは、絶対に許すことのできない「悪」の存在。

 独立党のみなさんには、この不思議な二重性を腹に落とし込んでいただければと思っております。

 それを理解した上で、現実に起こってきた事実事象に色をつけず、正確に、冷静に、理性的に伝達する行為は、今後とにかく大きな力になるはずです。

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僕と・・・

 握手!(略)

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約5ヵ月ぶり

 後楽園遊園地 池袋で僕と握手!

  

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信頼すること、信頼されること

  Birumugi

 (早朝、さわという心地よい音を奏でる自然栽培のビール麦は、風の通り道を教えてくれた)

 夜、21時半。

 コシミズさんと小吹さんに、どうしてもすぐに伝えたいこと、伝えなければいけないことがあったので、少し遅かったけれど、電話した。

 もうお二人とは、昨年末の学集会以来お会いしていない。

 ・・・

 ・・・・

 電話がつながる。ほんのわずか、数十分の会話。

 距離があって、顔を合わせてはいなくても、お互いの認識や、通ずるものは、以前と変わらない。二人は、僕が最大の敬意を表する人たち。

 僕にとってのコシミズさんは、先輩であり、先生であり、なんとなく父親のような感じ。実際、僕の父とコシミズさんの年齢はさほど変わらない。

 小吹さんは、僕にとって先輩であり、同志であり、仲間であり、でも、友達などという気軽な関係ではない、今までにはない人間関係。

 ただひとついえるのは、僕は、二人と独立党の存在を信頼しているということ。そして、今日のほんのわずかな短い会話でも、二人が、僕のことをしっかりと信頼しつづけてくれているということが分かった。

 正直、なんてありがたいことだろうって思った。多くを語らなくても、理解してもらえることの貴重さとありがたさを痛感した。

  Mugi

 僕は今まで、友達、友人、親友と呼べる相手は、ひとりかふたりしかいなかったし、それは今でも変わらない。

 でも、自分自身が心から信頼、尊敬できる大勢の人との出会いがあり、僕を信頼してくださる方が大勢いる。それが、どれほどまでに貴重なことで、感謝するべき事実であるかを、ここ最近、痛感することが多い。

 「しっかりと前を向いて、日々真剣になにかと向き合ってさえいれば、本当に必要なものは必ず向こうからやってくる。それが自然の摂理というものだ。」

 とある自然農法家の方の言葉を、ふと思い出す。

 信頼すれば、信頼される。

 愛すれば、愛される。

 作用、反作用。

 自然の法則。

 自分が変われば、周りが変わる。

 自分が変わらなければ、なにも変わらない。

 やっぱり、全ては内にあるんだ。

 自分次第で、どこへでもいけることを、強く感じた。

 自然の流れは、止められない。

 でも、こんなに楽しくて、楽ちんな流れなら、いつまでも身を任せてゆけそうだ。

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4.19 独立党学習交流会

 4.19 独立党学習交流会 の映像が公開された。

http://video.google.com/videoplay?docid=1448005534830611298

   Img_4703

(秋に粗く、大きく耕し、冬場の間はしっかりと土を乾燥させる自然農法栽培の田んぼ。そのことが、また次の大きな実りにつながるんだそうだ)

 今回の映像をみて驚いたのは  小吹さんの胸元が超セクシー 勉強会の模様とは違った編集済みの映像を織り交ぜた新しい手法の動画配信。

 統一協会に関する動画は、僕はまだあまり見たことがなかったので、非常に興味深く拝見させていただいた。

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 それにしても、ここのところ「ケムトレイル」に続いて、独立党周辺で話題(?)になっている「アセンション」と「フォトンベルト」についての、コシミズさんの洞察はさすがだなと、改めて思わされた。

 確かに、僕がコシミズさんに出会ったころから、「アセンション」や「フォトンベルト」という単語はよく見かけていた。ただ、そういう内容を扱っているサイトは、あまり僕の感性にはあわない内容やデザインのページが多かったので、「ケムトレイル」同様、あまり興味を寄せたことはない。

 (ハリウッドで「2012」なんていう映画をつくっている時点で、そのキーワードに込められた彼らの思惑を理解することは容易だった。)

 正直なところ僕は、2009年から2012年の4年間が、今を生きる僕ら人間にとって、大きな転換期であることは間違いないと思っている。

 でもそれは、「アセンション」とか「フォトンベルト」というものとは無関係。そして、根拠もない。ただの直感だ。(第一、もうそのネーミング自体がインチキ臭ぷんぷんじゃないの)

 強いてあるとすれば、2013年に控えている伊勢の式年遷宮だろうか。

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 今回の独立党学習会の映像を見て、なぜ僕自身が2012年~2013年に意識を取られていたかの理由が、なんとなく分かったような気がする。

 コシミズさんが今回公開した洞察・推測を元に考えるのならば、彼らユダヤ権力や北朝鮮カルトは、2013年の式年遷宮の前に、なんとか自分たちの思惑を完成させんとしているのではないか、と思う。

 なぜなら、彼らユダヤ権力や北朝鮮カルトは、ある側面では日本の伊勢や出雲を発祥(?)にした民族の一部でもあり、日本古神道でいうところの八百万の神を、宗教的に恐れている。

 それは、大本の出口王仁三郎や、世界救世教の岡田茂吉、無双原理の桜沢如一などの先人たちが、50年以上も前から、アシュケナージユダヤハザールの本質に触れ、また、常温核融合の実現性を訴えていた事実からも、用意に汲み取ることができる。現実の事象だけでは決してみえてくることのない、隠された事実や歴史があるのだ。

 そう。

 彼らは、日本という国の民族や伝統、そして、その存在性そのものに対して、大きな畏怖の念を抱いている。

 だから、僕ら日本人は、堂々と、彼らに真正面からぶつかっていけばいい。そうすれば、確実に道は開ける。

 僕は、そう信じている。

 決して、悪い時代じゃない。

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ケムトレイラナイ

 コシミズさんと独立党周辺で、めずらしく「ケムトレイル」が話題にあがっていた様子。

  Hikoukigumo

 (今日書く文章は、別に僕が独立党員だからとか、コシミズさんや小吹さんと意思を共にしているからだとか、そういうことはまったく関係ない。ただ単純に、僕が僕として感じたことを、チンチロリンっと書くだけなので、そこんところ宜しくお願いしまっす。)

 僕は、あまりケムトレイルというものを詳しくない。なぜなら、あまり興味がないからで、僕は、興味のないものには、まったくといっていいほど関心を寄せないという悪いクセがある。

 きっと、ケムトレイルには、いろいろな情報があるのだろうし、いろいろな説があるのだろと思う。

 ただ、僕個人としては、彼らアシュケナージユダヤハザール(が首謀なのかな・・?)が、白昼堂々と、誰かの目にとまるような形で、そういったことをやるとは、あんまり考えられない。

 なぜなら、彼らの巧妙な手口は、日常や常識に、さも当然のごとく、「気が付けばそこにあった」というような形で、自分たちの思惑を滑り込ませてくるからだ。

 もちろん、飛行機雲も日常といえば日常なのかもしれないけれど、なんとなくしっくりこない。

 だって、もし地上に住む人たちの健康やなにかを悪化させるのが目的のひとつとしてあるのであれば、それはもう戦後数十年かけて、肉食、精白食、乳製品、農薬、化学肥料、有機肥料、食品添加物、遺伝子組み換え作物、薬や洗剤なんかの、ありとあらゆる化学化学物質を経口摂取させることで、日本人の体をめためたにし尽くしてきた歴史があるじゃない。

 それをいまさら、自分たちの同胞が住む土地の上空で、わざわざなにかをぶち撒いたりするというのは、僕としては、あんまり彼らっぽくないと思ったりする。

 そりゃぁもしかしたらゼロではないのかもしれないし、僕もあの空の雲がおかしいなと思うことはある。

 普段畑にいて、空に飛行機雲が見えると、

 「じぃくさん、今日もまた懲りずにけむとれいるですねぃ」

 「そうだねぇ、 ぉιょぅくん。あ っ は っ は 」

 な~んてコントみたいな会話をすることはあるけど、そんなことをしなくても、彼らはマックやスタバの洗脳で、日本人のこころとからだの健康をほぼ完全に手中に収めてるんだから、今さらそんなハイリスクローリターンなことはしないような気がする。あるとすれば、二次的ななにかが目的としてあるときくらいなものだろう。

 それに、コシミズさんや独立党のスタンスは、物事の中枢にある本質だけに、徹底的に目を向けることだから、仮にケムトレイルがあったとしても、それは本質からはかなりかけ離れているものなのだから、結局どうでもいいことなのだと思う。

 毎度の繰り返しになるけれど、大切なのは、本質に目を向けること。それ以外のなにものでもない。

 え?本質の定義?

 そんなこといっているうちは、本質が見えるようにはならないよ。

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一歩ずつ、近づく現実

Arata

 遅ればせながら、荒田先生の常温核融合の追試成功(?)の記事を読んでみた。

2009/3/30 < JCF9報告 >
http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page285.htm

3/28(土)、3/29(日)に静岡県産業経済会館でJCF9(第9回常温核融合研究会)が行われました。2日とも参加したので、各発表の内容を簡単に報告します。

●佐々木氏(神戸大学)
荒田吉明先生の実験の再現実験に関する研究。双子構造をもつ新装置を作成し、ナノサイズPd粒子も様々な種類のものを使ってArata実験をさらに詳細に調査。熱出力、圧力等の詳細な実験データを提示。Arata実験の再現に成功。本実験は神戸大学、高橋亮人先生、テクノバの共同研究。

●高橋亮人先生(大阪大学)
上の佐々木報告に追加する形の詳細説明。Arata実験が再現できたことを補正の効果などを交えて説明。重水素ガスを流した方が軽水素ガスの場合よりはるかに多くの過剰熱が出ている。中性子やガンマー線の発生はなし。ナノサイズの複粒子Pd/PdO2/ZrO2粒子(これに重水素を通すと過剰熱発生)の特殊な物性にも言及。メゾスコピック効果がどうの。

http://www10.ocn.ne.jp/~solid_fu/

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 僕は科学者ではないし、幼稚園卒のただのおバカさんだから、難しいことはよく分からないけど、僕の知りえる限りでは、石油に代わる次世代の代替エネルギが登場することは決まってる。

 もうアシュケナージユダヤハザールのロックフェラー石油利権は終わりを告げるんだ。

 水素でも、電気でも、原子力でもない、次世代のエネルギ。

 僕が生きている間に、どこまで実用化に近づくのかは分からないけど、確実に、事態は進んでいるようだ。

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ヤメカルト アラカルト

■ リチャード・コシミズ&独立党勉強会 「ヤメカルト」 ■

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  (約2年ぶりの桜。映像に収めた)

 種まきと苗のお世話が忙しくて、ナマでは見られなかったんだけど、4月4日(土)の独立党勉強会「ヤメカルト」を見た。

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 「宗教と信仰とは、イコールではない。宗教に入ることによって、神に近づくことができると思っているなら、それは間違い。安易すぎる。

 ひとりでは神に近づけなくても、集団になれば神と接点ができると思っているとしたら、その理由はなぁに?と。

 神に近づくっていうのは、そんなに簡単じゃない。そんなに甘くない。

 人間が、自分というものを切磋琢磨して、自分ひとりでもいいレベルに上がっていけば、勝手に神さまが近づいてくるんであって、そのためには、宗教なんかいらないんだよ。

 そもそも、宗教にはいること自体がおかしいの。これが僕の基本的な考え方。

 でも、僕は、神の存在を信じる。

 ただし、僕のいっている神というのは、要するにご先祖さまの霊であったり、何千年の間に、この世を旅立っていった魂が上のほうにあがっていって、沢山いらっしゃるわけよ。その方々のことを、僕は神と呼んでいる。

 これは、日本神道でいうところの八百万の神。はっぴゃくまんの神がいるんだよ。

 その魂がときどき降りてきて、人間として生まれかわってる。で、また、還っていく。これの繰り返し。

 この人たちを、神とよぶなら、まぁ、神とよびましょう、と。

 でも、その神々と接点をもつのために、宗教はいらない。

 どうしたらいいか?空をみればいるじゃない。森をみればいい。

 宗教に所属してお金を払ったり、一生懸命拝んだりする必要はどこにもない。神はそんなことを求めてない。そもそも神さまはお金いらないし、もらっても使えないんだよ。

 お金を必要としない神さまのために、なんでお金出すの。

 「バカじゃないの」、ということ。

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 ちょっと長く引用してみたけど、今回の勉強会、この言葉にすべてが込められているような気がした。

 僕は最近、コシミズさんとお会いしていないし、たまに電話で話をしても、たわいも無い話しかしない。でも、どうしてか、最近のコシミズさんのスタンスの裏にあるなにかは、僕の今のそれと、ほぼ一致している。そこに、僕は大きな意味を見出している。

 神。

 この言葉は、昔大嫌いな言葉だった。

 でも、僕は、あの日あの時、伊勢の内宮で、確かに神を見た。しかも、一度じゃない。二度、三度、その形のない姿を拝見させていただくことができた。

 アマテラスオオミカミ?カザヒノニノミヤ?アメノマヒトツノカミ?

 あれは、間違いなくエネルギ体だった。

 僕は今でも無宗教だけれども、自然農法を通じて土に触れるようになってから、ことごとく、不可思議なできごとと出会うようになった。今までの自分の価値観が崩されるほどのできごとばかりだ。

 すべてに意味を見出して、感謝の念を忘れずに生きること。たったのそれだけで、あらゆるものが見えてくるようになった。

 八百万の神。

 僕は、八百屋。

 神さまは、残念ながら、いるようだ。

 守られるのか、はじきだされるのか。

 それは、自分の心次第。

 自然順応、自然規範、自然尊重。

 すべては、そこにある。

 

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リチャード・コシミズ新著 「小説 911」

  911

 「911という事件は、人々を恐怖に縛り付ける目的も大きかった。本当は、この世の中、最終的にはどこまでいっても一切なにもないし、善も悪も、幸福も恐怖もない。しかし、ユダヤ人の作り出した物質社会の次元には、物事を分別するという形で、それがある。

 あの事件は、ユダヤ人以外の人たちを、物質や目に見える世界にだけ縛り付けて、恐怖を植え付け、次元を固定するには、非常にいい手口だったように思う」

 リチャード・コシミズさんの新著 「小説 911」が配本開始。今作は、今まで以上の自信作ということで、相当なリキが入れられているとのことだ。

 残念ながら、僕はまだ時間とお金の問題で手に入れられておらず、まだ読むことはできていないけれど、ご紹介させていただいた。

 冒頭の台詞は、僕に、善悪の分別こそが、恐怖を生み出す「彼らの大発明」だったということを、たったひと言で僕に教えてくださった、とある方の言葉。あの方の、想像を絶する視野の広大さには、ただただ頭が下がるばかりである。(僕のこんな稚拙なスペースをいつも読んでくださっていて、ありがとうございます)

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 911という事件は、恐らくやった側にしてみれば、作戦大成功!という具合だったに違いない。

 でも、それは、リチャード・コシミズという一人の日本人が暴れまわる前までの話。

 もちろんあの911には、素人目に見ても、明らかにおかしなところが多すぎるし、むしろアシュケナージユダヤハザールの連中があれほどの失態を仕出かしたのは、歴史上もしかしたら初めてではないか、なんて思う。

 コシミズさんだけでなく、色々な人たちが、色々な形で911の真相を追究してきたこの何年かだけど、最終的に「純粋水爆」という、彼らがなんとしても隠しておきたかった核の使用を、いとも簡単に(?)見抜いて、それを拡散することができたのは、コシミズさんただ一人。

 Junnsuisuibaku_2 

 サーマイトがどうだとか、ジェット燃料のベンゼンがどうだとか、色々な説はあるけれど、それでは、救助に入った消防隊員などの人たちが、立て続けに肺機能障害を起こしていることの説明がつかないだろう。

 (そのことについては、小吹さんのこのエントリが詳しい。

 第一、上の画像を見れば分かるように、WTCの倒壊の様子が、核でなければなんなのだ、と僕なんかは思う。

 

 あの事件から、もう8年が経とうとしている。

 自然の摂理が用意した2000年という長いの歴史を消化した後、2001年の9月11日に起こったこのヤラセ劇。

 僕もあの頃は、恐怖に縛り付けられていたけれど、まさかこの事件がきっかけで、世の中に真実が噴出するとは、夢にも思っていなかった。

 コシミズさんや独立党を知ったころだって、「この世の中、お先真っ暗」というネガティブな念しか頭になかった。

 でも、気が付けば今、僕はこうしていて、次にくる新しい時代の幕開けを感じることができている。

 昨年のほんの数ヶ月の間で、世の中が一気に変わり始めた。

 こそこそと隠れていた巨大な権力は、徐々に、闇を奪われ、光を照らされ、白日の元に晒され始めた。

 なにが、どう変わるか、分からないものだ。

 周りがどうであれ、一本の道筋さえ見据えていれば、それでいいのだ、ということを、改めて教わったような気がする。

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はてなの大爆笑

小吹さんが掲示板に貼っていた動画が、ツボに入りまくりの今日このごろ。

         

    

 みなさん、いかがお過ごしでしょうか?

 ということで、計算どおり、はてなの人たちが食いついてきてくれたので、ルンルンな僕。

 ちょっと前にも全く似たようなパターンで、同じようなことを書いたけど、 この、はてなブックマークの人たちは、大阪大学にいらっしゃる、熱核融合の権威であり、次世代エネルギの可能性を秘めた、荒田吉明名誉教授を、同じ学内で誹謗中傷(?)を繰り返す、菊池誠さんという方の旗振りのもので、インターネット上を警備している、警備員の人たち。

 ちなみに、毎回同じパターンで申し訳ないけれども、菊池誠さんという教授は、↓の動画で見ることができる、「顔つき」、「目つき」、「口調」、「論調」、「身振り」、「手振り」から、どれだけ素晴らしい人格を備えていらっしゃるか、ひと目で分かるほどの立派な科学者さん。

 コシミズさんのことを、「コシミズ」と呼び捨てにするほど無礼な、じゃなかった、フランクな方。コシミズさんとは、きっとマブダチなんだと思う。(コシミズさん、毎度ワンパターンですんませんw)

   

 もちろん旗振りで動かされているであろう人たちはごく一部で、ほとんどの人は、自分の優越感と自己顕示欲という自我を満たすためにやっている。そして僕は、そんな人たちには、大きな感謝の念を抱いている。

 なぜならば、彼らの欲求解消と引き換えに、真実・事実に目を向ける人が、増え続けているからだ。

 以前、彼らが千島学説=トンデモという論調を喚き散らしていたころの話だけれど、あの騒ぎ(?)のお陰で、数え切れない人が、さまざまなジャンルに取り巻く真相に気がつき始めた。

 そのことに関して、「医学に見識がないままに言説を振りまくのは、潜在的な殺人者だ」とか、「こんな殺人行為を見過ごすことはできない」とか、色々な言葉のレッテルを張り巡らせていた人もいたけれど、最終的には、情報を汲み取って、最終的な判断・結論を出すのは、人それぞれだから、僕としては、「なにを言ってるんだか・・」と思っていた。

 でも、それを彼らは、自ら恥ずかしげもなく「正義」と呼んでいた。この世の中に、正義も悪もないのに。

 @@

 確かに、千島学説に関しては、非常に周到というか、「上手いところ付いてくるな」と思わざるを得ない指摘内容は多かった。

 千島喜久雄さんは亡くなってしまっているし、査読論文(笑)はないし、なにせ、体の中の反応のことで、目に見えるサイズの世界の話ではないから、誰もが簡単に千島先生の主張を「証明」することは、まだ出来ていない。

 でも、ここ最近のはてなコメントを見ていると、あまりにもレベルが低いというか、程度が知れるというか・・・

 「おいおい、そこをそんなに簡単しれっとばっさり斬っちゃって大丈夫なのかよw」と思わざるを得ないコメントばかり。

 「天然の麹菌を使った発酵食品はいくらでもある」とか、

 「腐敗と発酵は同じプロセスだ」とか、

 「じゃあ堆肥できないじゃん」とか、

 なんだかもう、どっちがトンデモなのか分からなくなるコメントが増えて、僕としては非常に不満なのだ。結局彼らの大半は、ニセ科学・トンデモという言葉を利用して、「自分」は人よりもよく物を知っている風を装いながら、実は現実を何も知らない「ただの人」だったというのが、露呈してしまったように思う。

 とにかくなんでもいいから、感情的に取り沙汰して、総論否定すればいいというやっつけな感じがみえみえ。

 今までは、一応、医学とか科学とかに見識があることを前提で、もっともらしい、それらしいコメントが付けていたりしたのに、最近ではもう、なんでもあり。

 とりあえず、ニセ科学とか、トンデモとかっていうネーミングをつければ、それでもう満足という手抜き感が手に取るように分かってしまう。

 もちろん大半の人たちは旗振りの旗振りに扇動されているだけだから仕方ないとしても、一部の方には、「あんたら扇動のプロじゃないのかよ」とツッコミを入れたくもなる。

 目には見えず、一般人がはっきりとした証明をすることができない「腸造血説」をトンデモにしようとしていた動きは、それなりにプロっぽかったけど、なんかもうここ最近はグダグダ。

 もっと、それらしい、もっともらしい論調で、僕をトンデモ化して、ガンガン宣伝してもらわないと困る。

 なぜなら僕は、肥料も農薬も使わずに作られた野菜が、腐らずに発酵していくという事実を、もっともっと大勢の人にしってもらいたいからだ。

 もう一度書いておくけれど、自然の野菜は腐らない。

 それは、誰の目にも平等に、現実の現象として、今でも起こっている事実・真実だ。

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ミイラ取りがミイラになった日

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 (あ~、マヂでカクさん、うちのスタジオのモデルになってくれないかな・・・)

■ リチャード・コシミズ 広島座談会 「かく」 ■

 視た。

 見た?

 最近のコシミズさん、随分短期間で、顔つきが変わってきてるなぁ、という印象。

 どんどん、鋭い顔つき・口調になって、逞しくなってる。(なんて僕が偉そうにいう権利はないけどw)

 抜け目がないというか、なんというか・・・

 これは飽くまでも僕の私見なんだけど、リチャード・コシミズ&独立党が現在置かれている位置・立場というものは、もう既に過去2年のそれとは全く違うものなのではないか、ということ。

 僕の口から、あえて具体的なことは言わない。言わないけれど、もうそのことの意味をしっかりと捉えている人は増えてきているはずだ。

 残念ながら、政治や経済、金融や戦争の歴史に関して、ここまで本質的な内容に特化して、とことん掘り下げて、真実とぶつかり続けている人は、今はもうコシミズさんしかいないと、僕は思ってる。

 あとはみーんな、ミイラになっちゃった。(あ、もちろん宇野正美さんは変わっていないと思うけど)

 たったの数年で、真実を拡散しようとしていた人たちが、真実風味なことを拡散するだけの人たちに変わってしまった。

 ミイラ取りがミイラになった数年間。

 でも、それはそれで意味があったからこそ、そういう事態になったわけだし、だからこそコシミズさんに振ってきている「役割」というのは、非常に大きなものなのだと、僕は感じている。

 うわべだけの誹謗中傷や、ろくでもない印象操作は、もう通用しないステップに来ている。

 でも、それは、反面、今まで以上の真剣勝負が求められるステージに来ているのだということ。

 もちろん、コシミズさんは、それを120%感じているはず。それは、今回の座談会の顔つきや口調を見れば、自ずと分かるもの。

 独立党。

 もちろん、独立党だけじゃないけれど、やはり、世の中の大多数を占める「普通の人(僕を含める)」が、本当に本当のことをしっかりと芯から見つめることは、これから数年間、とてつもない力になる。

 人にはそれぞれ、生まれてきたからには、与えられた役割というものがある。

 そこを見誤らずに、真っ直ぐ、自然に順応した姿勢や価値観、思考回路を見失いさえしなければ、必ず、人は、自分に与えられた、ゆくべき最終地点に到達できるもの。

 それが、人生や生命というものの、基本設計。

 独立党と、常温核融合。

 僕と、自然農法。

 量質転化は、もう間もなく始まろうとしている。

 加速が終わったこれからは、体も心もパーシャルで。

 一度はがれた幻想は、二度と元に戻ることはない。

 

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あ!分かったぞ!

 (Iさん、冴え渡ってますなぁ。ぐっじょぶ!)

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 「日本と中国って、こんなに距離が近いのに、心の距離は遠いね」

 チョウさんの一言が、印象的だった勉強会。

 初めて会ったときはまだ、今風のギャル(死語)だったカクさんも、気が付けば女性らしい話口調と仕草が魅力的な、立派な女性に。(なにをえろ偉そうに、というつっこみは無しでw)

 2.07 独立党勉強会を見た。

 ■ 2.07 独立党勉強会 ①

 ■ 2.07 独立党勉強会 ②

 あれだね。どんなマンガもドラマも、途中から見たらなにがなんだか分からないように、コシミズさんが10年以上やってきたことも、既に壮大なドラマになってる。

 最近の座談会・勉強会の内容は、世界の構造の基礎的な部分が分かっていることを前提に進められていて、僕はその流れが非常に心地よい。

 なぜなら、その必要があまりない時が来ていることを体感できるからだ。

 ただ、世界の権力的な構造をなにも知らない人が、ここ最近の勉強会を見たら、恐らくちんぷんかんぷんだと思う。

 だから、もしもそういう人がいたら、ぜひ、コシミズさんの10年に渡る歩みを、最初から少しずつ見ていって欲しい。全体像を把握するには1年くらいかかるかもしれないけど、全体が見えてくれば、もっと面白いだろうから、僕はそれをおすすめする。

 @

 以前どこかで書いたことがあるけど、僕は、中国人や韓国人(日本の外の国)の人たちを毛嫌いする日本人の気持ちがよく分からない。

 人種って、なにかの判断基準になるものなのかな。

 もちろん、歴史的・文化的に根付いたものが民族性として、その国に住む人々に反映しないことはないだろうけど、それは飽くまで、沢山ある要素のうちのほんのひとかけら。相手がナニジンだろうと嫌なやつや嫌なやつだし、いいやつはいいやつ。それだけの話だと思う。

 まぁこんなことを偉そうにいうほど、色々な国の人たちと交流があるわけじゃないけど、これは僕の人生観。 

 普段、ユダヤとか北朝鮮とか僕がいうのは、あくまでも、世界の権力構造の一端を担う特定の組織や集団を便宜的に表現するためのもので、決して人種分別の意図はない。そこは、しっかりとご理解いただきたいことである。

 先日紹介した、こちらの動画を見ていていただいても分かるように、いつも僕が口をとんがらがせながら言っていることは、全てはみな同じで、必ず繋がっているっていうこと。

 人種を区別するのは、善と悪を分別する浅はかな人間の知恵。

 世界や国、人種という区分は、社会的なシステムとして物事を解釈するときには必要だと思う。でも、それ以外に必要なことを、僕はあまり知らない。

 中には、東アジアで一つの経済圏としてまとまろうとする動きは、イギリスのロスチャイルド系ユダヤの連中が唱えているNWOの一貫だから、その流れを支持する人はあちら側だ、なんていう○○○○な人やサイトもあるようだけれど、僕はそれは違うと考えている。(むしろそんなことを言っているサイトのほうが認識不足か、あちら側だ。指令系統は、一つ。大体分かった。)

 東アジア経済共同圏は、常温核融合の登場と同じで、もう何十年以上も前に決まっていたこと。詳しい記述は控えるけど、これは、恐らく自然の摂理なんだと思う。

 太陽も月も、東「という方向」から昇って、西「という方向」へ沈んでいく。これは、宇宙の摂理。

 今までは、月、星、水の時代。これからは、日の時代。

 太陽は、極東から昇る。日本という国がここに配置されている理由は、いの一番に日の光を浴びて、極東を引き上げるため。日本、韓国、中国を出発点にして、新しい流れをもった時代の幕開けの起爆剤となる。

 そしてそれらは全て、必然性のある自然の摂理なのだ。

 もしかしたら、NWOにも、東アジアを一つの大きなブロックにしてしまおうなんていうスケジュールがあるのかもしれないし、日本や中国にそういう意思を持った人間が紛れ込んでいるのかもしれないけれど、コシミズさんの主張している内容は、それとは全く違う流れのもの。意図的にごちゃまぜにするのはやめていただきたい(笑)

 本質を、捉えろ。

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ナチュラルライフには欠かすことのできない常温核融合

■ 以下、リチャード・コシミズブログより転載

サブプライム大明神は、確実にお仕事をなさっていらっしゃるようです。以下、進展状況をご報告もうしあげます。

1.中国の共同研究者、張先生の来日が決まりました。二月中旬です。三年間、ビサの心配の必要なく、研究を進められます。外務省の在外公館ご勤務の邪教大鳳会の皆様、ご協力ありがとう。w

2.研究室の移転:今のままの研究室を先生に使っていただこうという動きが、学内であり、移転は必要なくなりました。朗報です。

3.「荒田基金」は、ほぼ300万円集まり、そのうち130万円を既に先生が研究者の方の人件費などに使われています。先生から大変感謝しているとの伝言です。

4.さて、今後の個人寄付金については、当面は、先生の奥様の口座にお願いいたします。但し、企業様、団体様からの大口献金については、受け入れ態勢整備にもう少し時間が掛かりますので、予めお問い合わせください。

三菱東京UFJ銀行 住吉支店 普通口座 口座番号:0029470 荒田道子

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5.個人の方でも100万円単位の場合は、ご一報ください。

rickoshi@fine.ocn.ne.jp

6.某教授・邪教たんつぼらの誹謗中傷活動について、先生はご立腹されていましたが、「工作員相手に怒ってもしょうがない」と若輩者から進言させていただきました。

阪大にとって、文化勲章受章者で唯一の工学部出身の現役学士院会員という先生の立場は、きわめて大切なものなのです。足を引っ張る輩もいる一方で、先生をたすけようとする動きも出てきています。

裏権力の妨害が、行使しづらくなってきていると感じます。サブプライム大明神のご利益、覿面です。2009年は、新た技術の飛躍の年です。皆さん、一層のご協力を!(今まで、寄付を差し止めてご迷惑をおかけしました。)

スケールアップした実験機は、今年夏を目処に完成させたいご意向です。勿論、コストのかかる計測器などを大型に更新できないので、万全ではないけれど、とにかく、次のステップに行こうと大変意欲を見せられていました。期待できそうです。

リチャード・コシミズでした。

 というわけで、肥料も農薬も一切使わない自然栽培の拡大化と並行して、石油(ロックフェラー)にも原発(ロスチャイルド)にも依存しないエネルギである常温固体核融合の実用化に向けた動きが着々と進んでいる。

 ぷろぢゅーすばーいリチャード・コシミズ&独立党。

 2つの要素のなにが画期的(?)かといえば、どちらもアシュケナージユダヤハザール国際金融資本の連中に依存することがないという共通点を持っていること。

 肥料を使わないから、虫がこない。

 虫がこないから、農薬がいらない。

 海水から熱エネルギを取り出せるから、油を燃やす必要もない。

 省スペースでどこでも熱エネルギを取り出せるから、危険な原子力発電装置で、超高温核融合を起こす必要がない。放射能や中性子線が出る可能性も、今のところは無い。

 つまり、無から有を生み出す技術。それを日本から発信する時代に突入したということ。すごい時代に今を生きているんだなと、改めて思う。

 また両者は、地球環境に負荷を掛けることなく、安全性を確保し、永続的に食物やエネルギを生み出すことができる点も特筆すべき事項だろう。

 国際金融資本の連中が数百年間隠してきた、無から有への概念。

 それがようやく、この「日の本」である日本から登るときが来たのだ。

 シティもアメリカも、もうだめ。ロックフェラーはもうじき終わり。

 エドモンド・ロスチャイルドも死んだ。2009年1月1日に登場が決定していたEU大統領の目論見も頓挫。

 金正日は生活習慣病で秒読み間近。息子のバックはユダヤじゃなくて中国。

 北朝鮮宗教統一教会のボス文鮮明、丸こげ。

 日本の芸能界から政界まで牛耳る、超巨大保険金殺人北朝鮮カルト宗教組織集団創価学会のボス、成太作(ソンテチャク)、日本名:池田大作(いけだだいさく)も、余命いくばく。(もう死んでるって話も無くはない)

 今まで隠されていたことが、ガッシガッシと日の目を見始めた数年。魚から甕に変わって、これからはどんどんそういった反応のスピードが速まってくるんだそうだ。

 悪い時代?怖い時代?

 そんなのないよ。怖いも悪いも暗いもない。

 もともとは、光。

 影を作ったのは、光を恐れて、それを遮ろうと必死だった連中のほうだ。

 自分たちが恐れていたものを、大衆に擦り付けただけ。

 だから、それを返上すればいい。その時代がやってきた。

 僕らの世代で達成できるかどうかは分からない。でも、この流れはもはや必然。

 子供?

 孫?

 分からないけど、やるべきことは一つ。

 目の前のことを、日々切々とこなしていくだけ。

 全てには意味があって、原因は必ず内にある。

 その自然観さえ忘れなければ、必ず、いける。

 自然の摂理を芯から捉えて、腹に落とせる人が増えれば増えるだけ、スピードは速まる。

 だから、僕はこのままいくのだ。

 何も怖くない。

 なんども書いた。

 条件は、既に、全て揃った。

 あとは、やるだけ。

 与えられた。

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強くあれ

 「かみさまとかいう名前を付けるんじゃなくて、世の中には摂理ってものがあるわけ。その自然の摂理がうまく動いているわけよ。その結果として起きることが、全ての世の中の事象であって、正しく真っ直ぐに生きている人間は、必ず最後にはうまくいくようになってる。でもね、簡単にうまくいっちゃ面白くないから、わざと障害物がいっぱい置いてあるわけよ(笑) そういうもんなんだよ。それを乗り越えて、また一段上にあがっていくものなんだ。」

 「でもさ、簡単にさ、強くなれったってさ、なれないよ。強くなろうと思ってなるもんじゃないんだよ。勝手に強くなるんだよ。色んな障害を乗り越えるたびに強くなっていく。それが自然の形であるんだ。だからね、もっと色んなことが起きなければ面白くない。もっと一杯あったほうがいいよ。」

 リチャード・コシミズ

 とある人に、「最近、強くなったね」と言われた。

 自分じゃどうか分からない。変わったつもりもないし、変わったとも思えない。でも、よくよく考えてみると、昔の自分と比べて、些細なことで感情を荒げなくなったし、ちょっとしたことで恐怖を感じたり、ドキドキハラハラしなくなったのに気がついた。

 気がつけば、怖いものがなくなっていた。

 いつからだろう。よく分からない。

 ただ、これまでは、逃げることばかり、眼を背けることばかりだった僕は、以前のように、なにかに抗うようなことはなくなった。全てに意味があることを、あの畑のあの土に教わってからは、全ての必然性を理解し、なにごとも受け入れ、消化し、傍受する姿勢で挑んできた。

 すると、目の前から恐怖が消え、全てに対する感謝の念が生まれるようになった。

 これが「強くなった」という言葉の解釈の正しい分析かどうかは分からないけれど、この1年で、僕の中で起こった一番大きな変化はそれだ。

 あの畑の、あの人はこうおっしゃっていた。

 「30年?まだまだ、だ。この土はもっともっと良くなる。あと20年、30年経てば、今以上に肥毒が抜けて、さらにいい品質の作物ができるようになる。別に自分の世代で終わりのことじゃない。自然栽培は永続可能な農業。自分たちより後の世代は、現状では見ることのできない、もっととんでもない自然の姿を、いずれ見ることになるだろう。」

 氏は、こうも言う。

 「強欲さは無用だが、上を目指す飽くなき欲は、なにかを達成するためには必ずもとめられる」、と。

 そう。逃げたらそこで終わり。

 自分をより向上させるためのメッセージを読み取って、それと真っ向から対峙することでしか、人は強くなれない。

 いつでも、どんなときでも、「終わりはない」「上を目指す」という心が、人を育てる。

 我を忘れてその研鑽を積み重ねることこそが、人を強くする糧。

 日本人は戦後、みるみる内に、弱くなった。

 そうすることで利益を得る連中がいたからだ。

 これからの日本人は、いや、これからを生きる全ての人は、強くならなければいけない。

 自然に順応し、善悪を分別せず、本質を捉え、全てを受け入れ抗うことをしない心を持った人間が、世の中を動かしていく。

 そういう人間が、自然の摂理に選別される。

 そんな時代は、もう既に始まっている。

 日本人よ。

 強く、あれ。

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1.11独立党勉強会 「水」

 新年一発目の独立党勉強会の様子がアップされた。

1.11 独立党勉強会 「水」

 一瞬、「ん?・・・水?なんだ、水って」と思った。しかも、「水」というタイトルの勉強会の冒頭が、韓国の話。

 鳥肌が立った。

 リチャード・コシミズという存在は、一体どういう役割をもって選ばれ出てきた人なのだろうと。

 僕だけじゃないはず。僕のここを読んでくださっている方の中には、どうして僕が鳥肌が立ったかは分かる方もいるはずだ。

 日本は、火の国。

 ちょっとここ最近ドタバタとしていて、まだ動画を全部きちんと見れていないんだけれど、なんだか最近、時々なんだけど、独立党が独立党じゃなくなったような感覚になる。

 もちろん悪い意味じゃなくて、良い意味で。

 なんていうか、煮詰まってきたというか、形がしっかりしてきたというか、言葉ではうまく言い表せることができないんだけど、なんとなくそんな感じ。

 洗練されてきた・・・?

 んー、なんかちょっと違うけど、ようやく、来るべき荒波に対する準備が整ったというか・・

 まぁいいや。

 いずれにしても、水の問題は、農業の問題。

 食や命と直結した、問題。

 しばらく時間が掛かるけど、じっくり視ようと思う。

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自然栽培の作物は美味い

 (独立党公式居酒屋 豊田屋にて、みんなと囲むホッピーやヤキトンは格別だ!といっても、僕はホッピー飲んだことないけどw)

      Toyodaya

 「食料自給率100%?それはよくわからないな」

 そうコシミズさんに言われたのは、確か去年の今ごろの勉強会。独立党マニフェストの提案会議のときだったろうか。懐かしいな。

 あの頃の僕は、「身土不二」という言葉に掛かりっきりになっていて、ある種バランスを欠いた、偏った思考になっていたことと思う。若気の至りとでもいうのか、あの頃はあの頃で正解だったのだろうし、今は今で、違った結論に行き着いた自分もいる。

 コシミズさんのおっしゃっていたように、日本が厳正な規格をもうけて、それに準じた食べ物でなければ買いませんよ、という態度をとるという案には大賛成である。もちろん自国で自給した食べ物を食べ、自給率が100%以上であることが最良ではあるけれども、全てはそれだけじゃない。さまざまな要素を加味して物事を考え

 勉強会でも話をさせていただいた通り、人間の体は、食べたものの大部分がそのまま(?)血液になって、その血液が体細胞になり、その体細胞もまた血液に戻っていくという不思議なサイクルによって作られ動かされている。

 だから、土の力だけで作った作物を食べることで心身ともに健康になるのは至極当然の現象であるし、土からできた作物が土の姿に還えっていくその姿も、なにも特別なことはない。全ては流動的に連鎖しながら蠢いているもの。千島喜久雄氏の説いた生命弁証法である。人間は、宇宙や自然界の摂理が生み出す流れや波の中で生かされているに過ぎない小さな生き物なのだろう。

 僕が今回の勉強会で言い忘れたことは、「自然栽培の米や野菜はちょー美味いですよ」ということ。ただそれだけ。

 なにを書こうが、なにを話そうが、事実はシンプル。書くべきこと、言うべきことは実はほんの少し。

 大切なのは、その、ほんの少しのことを、どうやって表現し、人に伝達するか、というスタンスへの向き合い方。

 6月、9月、12月と、3ヶ月ごとに事務所を訪れた僕。

 今回、話していたとき、半年前の自分と、1年前の半透明な自分が隣に座ってた。

 とても不思議な感覚。

 人は、1年でここまで変わることができるのかと、自分自身の体験をもって思い知らされた。

 もちろんそれは僕に限ったことではなくて、誰もがきっとそう。

 今年1年、独立党にさまざまなことが起こった。全て、必要だから、起こった事象。

 去年の年末、とある席で「来年からは大変な年になるねぇ」なんて言っていた。実際大変な年だった。残ったのは、小吹さんと僕。

 前に進むというのは、ある種、捨てること。変わることは、変わらぬこと。

 僕が20数年間生きてきた中で、一番、長かった年。2008年。

 今年で、4年分くらい、既に生きた。

 だから僕は、見た目よりもオサーンに見えるのだろう。

 でも、僕はそれでいい。

 1年で半年生きるより、1年で4年生きるほうが、僕にとっての本望。

 まだまだ先がある。

 楽しい時代の幕開けだ。

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12.27 独立党勉強会「食の未来」

12.27 独立党学習会 「食の未来」

 (万人斬りさん早速のアップありがとうございます!)

 つい一昨日行われた独立党の勉強会で、僭越ながらお時間をいただき、話をさせていただきました。

 僕など、多くの自然農法家の方々の足元にも及びませんが、現状で知っていること、感じていることを、それなりに、淡々と口にできたようなきがしないでもないようなきがするようなかんじがしたりなんかしちゃったりします。

 やっぱり書くことよりも話すことのほうが、僕にとっては難しいことのようです。

 でも、久しぶりの勉強会、楽しかったなぁ。

 補足があれば後日アップします。

 年末進行ドタバタで、年内に間に合うか・・・

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池袋で僕と握手!

 僕のこのスペースですっかりお馴染みとなった自然農法家のRさん。

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 そんなRさんが1年間気合と愛情と熱意を込めて作った自然栽培の落花生が食べたい独立党員は、近々事務所に集合だ!w

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リチャード・コシミズを知った日

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 前々からやろうやろうと思っていたんだけど、コシミズさんのホームページの方をリンクに加えさせていただいた。

リチャード・コシミズ ホームページ

 コシミズブログは、現在進行形が主。ただ、コシミズさんが過去に重きを置いて作成されていたホームページも、まだまだ重要な位置づけから外れてはいないと思う。

 僕がリチャード・コシミズという人の存在を知ったのは、もう2年以上前のこと。とにかく★阿修羅♪を読み漁っているときに、掲示板かどこかで見かけたのが最初だったと思う。

 「リチャード・・・・・こ・・こしずみ?なんだこのおかしな名前のおっさんは。」

 そうつぶやきながらクリックして開いたのが、黒背景に白文字、流れるテロップと怪しげな画像。

 「なんだよこのきもちわりぃホームページはよぉ」

 といって、僕は最初は読まなかった。

 でも、数ヶ月して、農薬や化学肥料、がん治療などのことを調べていくうちに、ちらほらと散見した「ユダヤ」の三文字。ロックフェラー、モンサント、カーギル、ファイザー、ガイギー、FRB、CFR、CIA・・・・

 「そういやあのコシズミとかって人が、ユダヤがどうだとかなんだとかって書いてたよな」

 そこではじめて僕は、コシミズさんのホームページを腰を据えて読み始めることになった。

 そして、2006年12月。リチャード・コシミズが始めて人前に登場することとなったワールドフォーラム8月の講演動画が公開。(この動画のコシミズさんすげぇ初々しいw しかもちょっと痩せてるw 今と昔を比較すると、すごいエネルギを放つようになったんだなぁという印象)

 この講演会の様子を視た僕は、高校生時代、音楽活動をやりながら、ずっと世の中に抱いていた漠然とした疑問が、一気に解決したような気分になったのを、今でもよく覚えている。

 そして、Kさん(今はもう退会してしまったけれど・・)のお誘いで、勉強会に初参加。

 今に到る。

 「でもあれですよねー、コシミズさんのホームページ、内容はすごくいいんですけど、デザインが怪しいですよねぇ」と僕。

 「甘いなじぃく君。そんなな、見た目のデザインで物事を判別するような人間は、俺が言ってることの本質なんか理解できないんだよ。あのホームページはいいフィルタになってるんだよ。だから、あのままでいいんだ」とコシミズさん。

 以前にも紹介した、コシミズさんと僕の、最初のやり取り。コシミズさんが、真の洞察力を持った本物だと僕が判断した日だ。僕は、見た目に惑わされない本質を見抜く目を分かった上で、わざとではないにせよ、そういう問いかけをした。そして、返ってきた本物の答え。あの時はうれしかったな。

 あれから1年。

 1年とは思えないほど、沢山のことがあった。

 そして、みんな変わった。みんな成長してる。

 コシミズさんも、小吹さんも、僕も、独立党も。

 僕がみんなと出会ったその意味が、ここにきてようやく分かった。

 必然。

 全ては決まっていて、そうなるように仕組まれて動いている、流れ。

 僕がコシミズさんのことを、あのタイミングで知って、あのタイミングで出会い、小吹さんと気まずい雰囲気になったことも、退会者が出てしまったことも、小吹さんとの距離がなくなったのも、僕がここにいることも、全て必要だったから起こった出来事。

 そして、気がつけば今、大勢の人が、多方面から集まってきている。

 たったの2年。

 世の中、変わるもんだ。

 

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常温核融合は実現するか

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 する。

 というよりも、固体内核変換による無尽蔵のエネルギ抽出技術の登場は既に決まっているのだから、必ず実現する。ただ、今回のリチャード・コシミズ&独立党と荒田吉明名誉教授のタッグがその結末を迎えるための流れかどうかは、現時点では判断がつかない。でも、当事者である僕としては、そうであることを願いたい。タイミングとしては、そろそろ石油や原子力に頼らない独自のエネルギの初期段階の動きがこなければおかしい。

 荒田教授が、常温核融合の次の装置を作るために必要な資金は、段階的に約5000万円ほど。次世代エネルギの開発費としては格安だと思う。

 ただ今回は、独立党始まって以来の、リアルに金の絡む話。一個人がコシミズさんの本やDVDを購入したり、独立党Tシャツを買うのとは訳が違う。こういう具体的な金の動くことに関しては、足元をすくってやろうと考える「あちら側のみなさん」が必ずいるから、そこだけは注意しないといけない。ただ、僕としてはコシミズさんの判断力に120%の信頼を置いているから、なにも心配しちゃいない。

 この流れが、本当に必要なもので、その時を迎えるための一歩であるなら、なんの心配もせずとも金は集まる。集まらなかったのなら(?)、それはまだ少しタイミングが早いだけのこと。常温核融合は、遅かれ早かれ実現化する。それだけの話だし、そう構えておけば、全てのことを冷静に観測することができる。これが、僕なりに見つけ出した、僕のための「自然観」。

(以下 richard koshimizu's blog より引用)

阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう! 

 石油・天然ガスに代わる「代替エネルギー」を我々日本人の手で、世に出そう!戦争・紛争の種になる石油依存から脱却し、安全で、低コストのエネルギーを全力で世界に普及させよう。それには、あなたの協力が必要です。

 ネット・ジャーナリスト、リチャード・コシミズです。

 文化勲章受章者、日本学士院会員、大阪大学名誉教授....これが、荒田吉明先生の肩書きです。そして、先生は、日本の熱核融合開発の先駆者でありながら、現在は、「熱を外部から加えない」固体核融合こそ、人類の進むべき道であると確信されています。

 私、リチャード・コシミズもまた、先生のご意見に全面的に賛同し、先生のご研究の「実用化」こそが、すべての課題に優先すべき最重要項目であると考えています。

 先生が、阪大退官後20年を掛けて開発された「固体核融合炉」とは?
真空状態の反応炉の内部にパラジウム合金のナノ・パウダー
http://www.sigma-aldrich.co.jp/aldrich/nanopowder/first.htm
を投入しておき、重水素ガスを導入する。重水素ガスは、たちまち金属ナノパウダーに吸収され、即座に重水素同士の「固体核融合反応」が発生して、ヘリウムと熱エネルギーに変換される。

 ①ヘリウムは、核融合反応の結果としてしか発生しない物質であり、ヘリウムの産出は、即座に、核融合の成功を意味する。(D+D=He+熱エネルギー)ヘリウムの発生は、同時に、熱エネルギーの産出を意味する。外から熱を加えない状態で、熱エネルギーを取り出せる。発電に使える。

 ②原料の重水素は、海水の中に一定比率で含まれており、ほぼ無尽蔵であり、人類が滅亡するまでに使いきれるものではない。重水素の海水からの分離は容易で、分離コストやエネルギー消費は僅少である。

 ③核融合に伴う放射線の発生が一切ない。つまり、危険回避のための遮蔽などの安全対策が不要。また、反応が緩慢であるため、「核爆発」の恐れがまったくない。つまり、現状の原発のような事故発生の可能性がゼロである。

 ④危険性がないため、消費地近くで発電ができる。遠隔地に発電所を設置し、長い送電線で送電する必要がない。

 詳細については、以下の動画を参照ください。荒田先生とコシミズの対談が収録されています。

 11.1リチャード・コシミズ独立党・大阪学習会
 http://video.google.com/videoplay?docid=-1198911172610409375

といったことで、まさに「夢の技術」なのです。人類に多大な福音をもたらす世紀の発明なのです。先生は、この発明を世に知らしめようと、2008年5月に阪大にて公開実験を行いました。多数のメディアが取材に訪れ、テレビカメラも三台入りました。ところが、不思議なことに、メディアはこの世紀の発明を殆ど黙殺し、記事にせず、放映もしませんでした。以後、先生の研究に協力しようとするスポンサーは現れず、先生の研究は停滞しています。また、特許庁も、先生の特許申請を「そんな技術はありえない」と門前払いしています。政府からの研究資金援助も得られず、先生は困惑されています。

 人類危急の課題に果敢に取り組んでおられる先生と研究者の方々を、政府もメディアも必死に黙殺しているとしか思えません。このHPをお読みの方なら、なぜ、この研究が無視されるのか、説明は不要であると思います。「石油と天然ガスに人類が依存する」状態を維持したい人たちがいるのです。そして、彼らの意向で、日本の政界、官界、メディアが動かされているのです。「なかったこと」にしておきたいのです。

 また、熱核融合の分野では、5000億円以上の金が投入され、研究者も数千人いるそうです。これらの方々は、固体核融合が実現すれば、今までの研究が無駄になります。そして、「熱核融合」の世界的権威でもある荒田先生のご指摘の通り、「熱核融合」は、水素爆弾と同じ反応であるがゆえに、実用化が極めて困難です。つまり、使えない技術の開発のために、多大な費用と要員が投入されているのが現状です。これは、国家的損失です。また、この分野に従事される皆さんが、固体核融合を「評価」したくない事情もよく分かります。

 こうなると、この日本の悪しき構造は、すぐには打破できないと思います。一方で、先生の研究を絶対に停滞させてはならない。そこで、HPをお読みの皆さんにお願いです。先生の研究を私的に援助してください。先生は、核融合反応を顕著に示すために、現在よりも一回り大きな装置を作りたい御意向です。それには、トータルで5000万円ほど必要であるそうです。たったの5000万です。熱核融合研究に使われている5000億円の一万の一に過ぎません。先生は、当面、今すぐにも必要な「中国の共同研究者の招聘費用」と「研究室の移転費用」が捻出できず、困っておられます。政府や大学からは、費用提供を期待できそうにありません。たかだか、数百万円で済む話です。

 賛同いただける国民の皆様に、荒田先生に対する「見返りを求めない」純然たる寄付をお願いしたいのです。1000円でもかまわない。1000円でも1万人集まれば、1000万円です。そして、寄付された方に与えられる特典は、「世界のエネルギー革命に寄与したという自負」です。私は、それ以上の特典など、ありえないと考えています。我々庶民にとって、最高の勲章ではないですか。

 さて、11月13日、先生が以下の銀行口座を開設してくださいました。是非寄付をしたいと心待ちにしていた皆様、お待たせいたしました。

 三菱東京UFJ銀行 住吉支店(店舗番号513) 普通 0023712 常温固体核融合研究所 荒田吉明



留意事項:送金元の銀行によっては、あて先をカタカナで入力する必要があるようですが、「ジョウオンコタイカクユウゴウケンキュウショ アラタヨシアキ」とすると【宛先不明】となって送金が戻ってきてしまう例があるようです。「アラタヨシアキ」とのみ入力して再度試みてください。よろしくお願いします。尚、三菱銀行の口座から振り込んだりする場合は、【口座番号】のみの入力で送金できます。


 注1. あまりたくさんの寄付金が年内に集まると、先生に所得税が課税されて、せっかくの寄付金の一部が国庫に入ってしまう恐れがあります。よって、50万円以上の寄付をなさりたい方は、事前にリチャード・コシミズ独立党宛にご一報いただきたくお願いします。

rickoshi@fine.ocn.ne.jp

 (尚、先生に煩雑な事務をやっていただく訳に行かないので、雑務は独立党にて代行させていただくことで、ご了解を得ています。)場合によっては、年内の大口寄付を先送りしていただいて、平成21年1月1日以降に寄付いただけるようお願いすることもあるかもしれません。

 注2. 本格的な寄付受領には、NPOなど受け皿を作って、寄付者が所得税から「寄付金控除」を受けられる体制を作る必要があります。これについては、【妨害】も予想されるため慎重に進めますが、来年初めになると思います。

 注3. 現状、荒田先生はHPをお持ちでないそうで、「HP上で寄付を募る」ことができませんし、銀行口座も開示できません。これも、今後独立党にて、HP立ち上げを支援させていただくことになると思います。I君ほか、よろしく。


 尚、荒田先生の研究開発を阻止しようとする「輩」は、まだ、すべてを諦めたわけではありません。様々な手口を使って妨害をしてくる恐れがあります。政府筋を使ったり、「税務」で攻めてくることもありえます。それらに対抗するために、皆様の一層のご協力をお願いします。情報の拡散が、最大の防御策です。

 ということで、私、リチャード・コシミズは、早速ながら、金5万円を寄付させていただきます。

2008年11月13日
ネット・ジャーナリスト
リチャード・コシミズ

東京都豊島区池袋2-23-23-102
携帯電話:080-5462-3210
ファックス:03(6661)4696

(以上引用)

さ・・・さぁて・・・・・・い・・いくら寄付しよう・・・(汗

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リチャード・コシミズと荒田吉明

08.11.01リチャード・コシミズ独立党大阪学習会の動画(正編)を公開します。

「世界の未来はこんなに明るい。」

その1. http://zoome.jp/dokuritsutou/

① ↑にアクセスしてください。

② 最新クリップリストの右側画像をクリック。前半が視聴できます。

③ 左側画像をクリック。後半が視聴できます。

その2. エキサイト動画

・パート1 
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48276933/48276933peevee217477.flv

・パート2
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48276933/48276933peevee217483.flv

注)「対談部分」の冒頭で、荒田先生の静止画像が一分ほど出てきますが、不具合ではありません。少し待てば、動画が始まります。

 うぉwww

 手抜きしてコシミズさんのブログからコピペしようとしたら色まで反映しちまったwwwwwwww

 ということで、当日生放送を見られなかった方は、上記の方法でご覧ください。

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常温核融合は独立党が、やる

 (さぁ~て、誰の名刺だ?w)

 P1010346_2

 「なにかを求める姿勢が本物で、それが本当に自分にとって必要なものであるのならば、それらは必ず向こうからやってくる。これは、自然の摂理・法則だ」

 これは僕の大好きな、とある自然農法家の方の、大好きな言葉。

 僕ら独立党にも、大きな流れがやってきた。自然の流れに、鳥肌が立った。原理原則、摂理。

 そう。

 『常温核融合』

 日本人が今、全精力を掛けてなすべき大きな課題の一つである「常温核融合」は、大阪大学名誉教授の荒田吉明先生と共に、自ら、リチャード・コシミズ&独立党に歩み寄ってきてくれた。

P1010345_5

 リチャード・コシミズさんのところに、荒田教授直筆の手紙が届いたのはつい先週くらいのこと。荒田教授の助手の方が、コシミズさんのブログスペースの記事を発見して、教授に報告をしたことから話は始まる。

 なにがどこに繋がっていくか分からないのが世の中。だけど、自我を滅却して、真にやるべきことと真っ当に向き合ってさえいれば、必要以上に欲せずとも、本当に必要なものは必ず歩み寄ってきてくれる。僕は今回の一件を通じてその「自然の摂理」を体験した。

 「正しいもの同士は必ず引き合うんだ。絶対に。」と、コシミズさん。

 心が震えたよ。だってさ、60年以上も前から「低温での核の変換による無尽蔵のエネルギは必ず登場する」って大本では既に決まっていたわけで、それが今年の5月に行われた荒田教授の公開実験で世の中に登場してしまった。もちろん自然の流れは、事前に決められた上で、人々によって微小に変化しながら前進するものだから、リチャード・コシミズや独立党という存在も、ある意味では登場するべくして登場した流れのうちの一要素。一要素といっても、どちらもものすごく小さなものだよ。だけど、その要素同士が、必要性があって引き合っていくという自然の有様は、本当に素晴らしい。ここんところ、僕の身の回りにも、世の中的にもそういうことが多くありすぎて、なんともいえない感慨深い想いに晒される。

 あれだけの快挙的な常温核融合の公開実験を成功させたのにも関わらず、世の中には一切取り上げられなかった荒田教授は、コシミズさんのHPやブログ、著作を読んで、全てが納得いったんだそうだ。「なるほど!世の中にはそういう仕組みがあって、だから自分の研究は野ざらしのままだったのか」って。

 常温核融合というのは、簡単に説明すると「無から有を生み出す」エネルギの技術。自然栽培と一緒。もちろん厳密には「無から」じゃないけど、石油や原子力などの、世界権力ユダヤ国際金融資本に依存することなく、日本が自立・独立するためには、絶対に必要なもの。

 ユダヤ国際金融資本という体系的な存在は、食、エネルギ、金、という大きく分けて三要素のものを閉鎖的に追い込んで世の中を固めきっている。そして、その下地になっているのが「政治」。

 でも、荒田教授の研究である常温核融合は、彼らに一切依存せずに、日本が国家として独立することを底上げしてしまうもの。農薬や肥料に頼らずに、食料を自給してしまう自然栽培と同じで、彼らユダヤ国際金融資本にとってはどうしても「あってはならないもの」の一つだ。

 しかも、非常に簡素な装置で、安価に、安全に、クリーンに、エネルギを取り出せる可能性をもった常温核融合は、21世紀をささえる、珠玉の発見要素であると、僕は断言してもいい。日本という国が彼らの支配から独立して、日本人やそこに住むさまざまな人たちにとって本当に有意義な歩みを前に進めるためには、自然栽培で食料を100%以上自給して、常温核融合でエネルギをつくり、国際金融資本の息のかかった自民党や公明党をはじめとするインチキ政党に巣食う北朝鮮系の売国奴を追い出すことでしか、実現できない。

 それを、独立党は、やる。

 もちろん、小さな、ささやかな力かもしれないけれど、日本人の一番の強みは集団力。小さなものも、数多く集まれば必ず大きな力になる。量質転化。ドラゴンボールの悟空じゃないけど、元気玉。「オラに元気を分けてくれー」的なさ。

 結局、今、時代は本当に大きく動き出しているのだから、それに乗っていく人たちがブレずに道を間違えさえしなければ、やがて小さな要素は必然的に集約していくと思う。理由はない。それが自然の法則。

 2012年に向けて、なにをすべきか。それを一人一人が本当に真剣に考え、感じ、前向きに行動することで、必ずユダヤ物質文明は終わりを迎える。でも、それを一歩でも間違えれば終わりが来る。日本人が世界をリードする精神文明、唯心世界(?)は、日の目を見ずに終わりを告げる。

 だから、やろうじゃないの。

 自然栽培。

 常温核融合。

 そして、永田町を日本人の手に、もう一度取り戻すこと。

 もう、要素は出揃った。60年振り、140年振りに、もはや半透明になった風前の灯である日本という国の精神を、ユダヤ文明から取り戻す。

 流れを読み間違えず、自然(宇宙)という神さまの手足となって、まじめに日々を過ごせば、必ずできる。流れを引き寄せることになる。

 これはもう、疑う余地のない、現状だと、僕は認識した。

 常温核融合は、独立党が、やる。

 

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